作家というものが存在したのか。
文字が読めるのは人だけなんかと思ったらそうでもないらしい。
しかも印刷までやっているとはフレンズもルネサンスに突入しているのかもしれない。
といってもどんな文字を使っているのかは分からないが、フレンズのオリジナル文字と言うよりは図書館の本で使われている日本語なんだろうな。
それと印刷後の物流もどうしているのか気になるところ。
動物もフレンズ化すると嘘をつくんだな。
サーバルがじゃぱりまんを食べたことをとぼけてたし、ちょうどオオカミも出てきていて嘘やら冗談がたくさん言われてる。
嘘をつくのは人間だけだみたいな話もあるが、フレンズは明らかに生きる為以外でも嘘をついている。
やはりと言うかミライと一緒にいたのはサーバルだったわけで。
ちなみにあれはどれぐらい前の出来事なんだろう。
ラッキービーストが整備しているとしても発電施設なども普通に稼働しているし、そこまで昔というわけでもなさそう。
そして退治しようとしているセルリアンはどうなったのか。
ミライとサーバルが命と引き換えにパッカーンしたのだろうか。
みんなでやっつけようの”みんな”がどれぐらいの規模なのかは分からないが、全滅していたら多くのフレンズが代替わりしているんだろうけど、これまでで当時のことを知ってそうなフレンズはいなかったし、フレンズまるごと飲み込まれたまであるのかもしれない。
物語も佳境だが、あとは対セルリアンとカバンの選択という感じだろうか。
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