2017年3月28日火曜日

感想:けものフレンズ 第09話 「ゆきやまちほー」

ここにきてジュラシックパークを全否定された。
サンドスターが動物か動物だったものに触れるとフレンズになるらしい。
闇が深いと思ってた設定が実はただのゆるふわファンタジーだったとは。
これはさすがにIQ下がるっていうか興味薄れていきそうな予感。

サンドスターの山は神聖な場所らしい。
ということはつまり古代遺跡というか人類の遺産があるんだろうな。
それも人間には結構どうでもいいものかつフレンズには何か信仰の対象になりそうな奴ね。

しかしサバンナの装備で雪山入るのは駄目でしょう。
山を舐めるなって言われちゃいますね。
まあそれもサーバル渾身のギャグの為なので仕方ない。

キタキツネとか可愛いだけのキャラ出しやがって。
狙いすぎだが可愛いと言わざるを得ないのが悔しい。
しかし、キツネの狩りはまたすごいな。
雪の中にジャンプで顔突っ込むとか、岩があったりしたらどーすんの。

フレンズは服を脱げることを知らなかったらしい。
汚れるっていうかどんどんボロボロになってしまいそうだ。
パンツは当然はいてないとして、スカートじゃない奴どころかギンギツネみたいなタイツ履いてたのもいたよな。
つまりあれだな、「フレンズはうんこしない」ってことか。

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